幸せな恋愛

彼との関係は順調どしたし、喧嘩やらなんやらもおまへなんだ。
あたり前、言い争いになってかけた事はありますが(苦笑)そこは「理性」がおさきにたってくれたさかい大事にならんと済んでやはった。
うちはえらいネットワークを広げるためのサイトで幸せな恋愛をしたはる。
そないゆー実感はおました。
ほんでそない恋愛を共に育んでくれとる彼に対していかいな感謝を抱いてやはった。
そないおます日、彼と大きくぶつかり合ってしもた時がおしたんどす。
キッカケは互いに対しはる「姿勢」ちゅう問題。
メールで女の人を惹きつける恋愛に対しはる姿勢についてぶつかったうちは危機感を覚えてやはった。
なんもかもがあんじょう行っとったのに、いきなって悪いことが起こってしもた・・・。
うちは何や悪い事をどしたやろうか?罰があたったにゃろうか?と思やはった。
Q:質問です。プリンキパトゥスとプリンケプスがせやあらへんんほうやで。
今までが順風満帆すぎたんどす。
その中で悪い事が起こったために慌てて落ち込んで・・・。
ええ関係の時期とこうどした喧嘩をしたはる時期。
そないバランスを感じ、あんじょう取り合いもって進めていくことで絆が深まっていくんやと考え方を変えてみたんや。
その事で別れちゅう危機感ほななく、「共に乗り越えていこう」「共に解決していこう」ちゅう気持ちになれたことで前向きに話し合い、解決しはる事が出来たんや。

Filed under: ブログ — admin 2:42 PM  Comments (0)

失恋

片思いで大好きな人を未練なくスッパリ忘れるなんてなかなか出来ないですよね。
告白して、キッパリ振られたら自分自身にも区切りになるし諦めもつくかもしれないんですが…。
そうでない場合は未消化の恋心をずっと抱えてしまいそうな気がします。
叶わない恋に、どこで気分を切り換えるかだと思うんですが…。
一番は環境が変わる時かな。
学年がひとつ上がる時や中学から高校にいく時、社会人だったら新入社員が入ってくる時期とか…つまりは春ですね。
自分一人で気持ちを変えようとおもっても、やっぱり無理だと思うんです。
気持ちを切り換えようと思う決心だけなら、人の気持ちは変わりやすいからついついブレちゃう。
出会い系サイトに登録したえい、環境が変わると、そっちの事に慣れようと思うから、片思いの事も考える時間が少なくなりますもんね。
初めは無理だと思いますけど、徐々に意識して考えないようにする。
そして、環境が変わるなら新しい出会いもきっとあるから。
そっちも無理してでも意識してみるといいと思います。
連絡を取らないメル友の携帯の番号もアドレスも、自分が浸ってしまうかもしれないって思う事は徹底的に排除する。
そして、友達でも何でも寄りかからせてくれる所は寄りかからせてもらう事が大事だと思います。
特効薬はないけど、時間が絶対に解決してくれるから。
そして、しばらくして思い出した時には、その時とは違う自分です。
忘れようと頑張った間の経験を積んでいるから、そのぶん成長してます。
成長した自分が考える昔の片思いは、その真っ最中の時とはやっぱり違うはず。
そこまでいくと、新しい出会いにももっとポジティブに考えられるし、相手も見付かりやすいと思います。

Filed under: ブログ — admin 3:07 PM  Comments (0)

可愛い声

私は、去年までは大阪のほうにいたのですが、結婚をして東京へと出てきました。
29歳になり、今では専業主婦として暮らしているのですが、知り合いの誰もいない東京の生活にはやはり物足りなさを感じてしまいます。
特に、旦那がいる時間はいいのですが、一人で過ごさなければならないような昼間の時間は、無料出会い系攻略しかやることがなくて本当に持て余してしまうのです。
そんなことから、暇つぶしの一つとして、出会い系サイトを使い始めるようになってしまいました。
ですが、実際にそこから男性と会うということになると恐怖もありましたので、あくまでメル友くらいの関係を得ることができれば、程度の期待をしていました。
しかし、そんなメル友からでも、いつでも自分の好きなときに楽しめてしまう方法があるのだと、そのサイトの中から知ることになったのです。
今では、一週間のうちにあるパートの休みの日に、その方法で楽しんでしまうということが楽しみになっています。
それは、セフレとして知り合った男性と、テレフォンセックスをして気持ちよくなるということなのです。
私が、出会い系サイトの中から出会うことにしているのは、私よりもずっと年下の男性になります。
そういった男性が、可愛い声で私とテレフォンセックスをしてくれるのが、本当に楽しくてたまらないのです。
今では、毎日出会い系サイトにアクセスして、そこから若い男性を探してしまっています。

Filed under: ブログ — admin 10:35 AM  Comments (0)